あなたはどのタイプ…?身体からの「3つのSOS」
「みんな普通にできているのに、、
なぜ私だけ…」
そう自分を責めてしまう前に、
今のあなたの疲れ方が、どれに当てはまるか
チェックしてみてください^^
これは性格診断ではなくて、、
あなたの神経が、どのモードで
あなたを守ろうとしているかのサインです。
もしかすると、あなたは
「適応できなかった」
のではなく、
「合わせすぎた(過剰適応)」
のかもしれません。
- 人の顔色や機嫌を、常に察知してビクビクしてしまう
- 家に帰っても仕事のことが頭から離れず、気が休まらない
- 「早くしなきゃ」と常に何かに追われている感覚がある
- 朝、身体が鉛のように重くて起き上がれない…
- 休日は泥のように眠るだけで終わってしまう
- 「消えてしまいたい」「もうどうでもいい」と感じることがある
- 会議で意見を求められると、頭が真っ白になって言葉が出ない…
- 言いたいことがあるのに、喉が詰まって声にならない
- 誰かに見られていると、緊張で身体が固まってしまう
いかがでしたか…?
(複数のタイプが混ざっていることもあります)
どのタイプであったとしても、、
一つだけ、確かなことがあります。
それは、あなたが「弱い」からではありません。
過酷な環境の中で、、
あなたの「神経」が、あなたを守ろうとして
必死にブレーキを踏んでくれているサインなのです。
私も、かつて同じ場所にいました。
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はじめまして。
カウンセラーの椎名優介です。
私も、かつて職場の人間関係に疲れ果てて、、
うつ・適応障害を繰り返してきました。
「もっと強くならなきゃ」
「ちゃんとしなきゃ」
そう自分を追い込み続けた結果、、
10年間で3回も休職し、
最後は会社を退職せざるを得ませんでした。。
「自分は欠陥品だ…」
「もうまともに働ける気がしない…」
そんな真っ暗な時期に、心理療法と出会い、
これが「神経の防衛反応」だと知ったとき、
心の底からホッとしたのを覚えています。
「私の心が弱かったんじゃなかったんだ…
身体が、守ってくれていたんだ…」
だからこそ、「もっとがんばる」のではなく、、
『神経から安心を思い出していく』という
回復の道を、あなたにお伝えしたいと思っています。
実は、人間関係の悩みの”根っこ”にあるのは、
身体に残った「トラウマ反応」かもしれません。
小冊子では、
その仕組みもやさしく解説しています。
なぜ、今まで変われなかったのか…
もしかしたら、あなたは今まで、、
「考え方を変えよう」
「気にしないようにしよう」
と、何度も自分に言い聞かせてきたかもしれません。
でも、うまくいかなかったとしたら、、
それは、あなたの意志が弱いからではありません。
実は、、
神経の回復には「順番」があったんです。
この「順番」を無視して、、
いきなり考え方を変えようとしたり、
無理に前向きになろうとしても、、
身体がついてこないのは当然だったのです。。
小冊子では、この
「回復の順番」についても
やさしく解説しています^^
お届けする2つの”お守り”
🎁お守り①:癒やしの小冊子(PDF)
『「合わせすぎて」しまったあなたへ
─職場の人間関係で限界を迎えた本当の理由』
✅ なぜ「職場で動けなくなる」のか、
あなたのタイプの仕組みが分かる
✅ 「自分を責めなくていい」理由が、腑に落ちる
✅ 今日からできる「身体の声を聴く」
4つのミニワーク付き
🎁お守り②:解説動画(約10分)
『読むのが辛いときは、
ただ流しておいてください』
文字を読む気力がないときは、、
ラジオ感覚でこの動画を流しておくだけで
OKです^^
椎名の静かな声で、
その場で「からだの力を抜く」ワークも
体験できます。
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この”お守り”は、、
今まで誰にも分かってもらえなかった
「あなたのしんどさの正体」
を、やさしく解きほぐすためのものです^^
電車の中や、眠れない夜に、、
パラパラとめくってみてください。
「あ、私は守られていたんだ…」
そう気づくだけで、、
明日、会社のドアを開ける足取りが、
ほんの少しだけ軽くなるかもしれません^^
(※↑いつでも解除できます)